今後の円高の可能性

釣りバカ親父です。
趣味の釣りを継続するために、ガチで投資を考えています。
手作りルアーの失敗を受けて、現在のところ重心位置を再検討している
ところです。今回の失敗ルアーの重心は、全体の役8割近くの重量を持
つ頭部の中心付近に設置したのですが、逆に水面からの反発を受けた際
の角度が、想像以上に上を向いていたということになります。
どこまで重心位置を前にして、どの角度が最も私にとってスキッピング
しやすいのかを、改めて調べる必要があります。ということで、躍起に
なって調べています。
FXも3月に入りまして、やっと利益を出すことが出来ました。もちろん
空売りで、113円28銭で売って112円11銭買い戻し。ただ資金が余りに
も少ないのでスズメの涙ほどですが、それでもまずは勝ち癖を徐々には
ですが、身に付けて行きたいものです。当然ですがドル/円ですよ。
ただこの円高はどこまで続くのでしょうか?
チャートを見る限り、110円が最初の関門のように思えます。この関門
を突破するようであれば、次の関門は105円ではないのでしょうか?
以前に近似式を作成して、最も可能性が高い円高値を求めたのですが、
それが105円でした。この関門すら突破するようだと、民主党政権時代
の超円高時代に再び突入するものと考えた方が良さそうです。
逆に114円を終値で終了することがあるのであれば、ひょっとして円安
に行くこともありえるのかもしれません。
ただ現在の日本経済の状況を、少し考えてみたいと思います。
初めに今年に入って円高が進んでいます。さらに原油は安価に進んでい
ます。結果的に日本の輸入物価指数は、昨年2月と比較して約18%近く
減少しています。さらに企業物価指数は3.4%減少、消費者物価指数は
0%のまま。
さすがにこの状況がこのまま続くと、消費者物価指数もマイナスになる
可能性が高くなりますよね。可能性が高いということは、その状況が今
後も継続されることが十分有り得るということです。つまり消費者物価
指数がマイナスになるということは、何を隠そう、デフレの再到来とい
うことになり、必然的に円高基調になっていく、このように考える方が
自然のように思えます。
こうなると4月末の日銀の金融政策決定会合で、さらに何か手を打って
くることも、十分に考えられます。それが何かは私には判りません。
思い付くのはマイナス金利の拡大なんですけどね。
ただ結果的にインフレターゲット2%は現在も達成していない状況であ
り、もはや金融だけの政策だけでは限界が来ているように思えます。
本来はここで財政政策を出動させるべきタイミングだと、誰もが考え
るはずなんですが、日本政府は動く気配がありませんよね。この重腰
の日本政府の考えが、私には非常に興味があります。何故ここまでし
てまで、財政出動をしようとしないのか?
緊縮財政を徹底的に推進している財務省への、ある意味、当て付けで
あるかのように見えてしまいます。冗談抜きでいずれ日本国民の怒り
が爆発してしまいそうで、その矛先がどこに向かうのか、どのような
結果になるのか。
考えすぎかな~・・・。

●●●追伸●●●
本当に子供達の未来を今後考えていく時に、現在のような日本国家で
は、未来が無くなりつつあるように思えてしまいます。
私達は子供たちに未来をつなぐ代わりに、子供達が収める税金で生き
る国家として、これまで存続して来ました。私的には、これってかな
り日本独特の文化により発生してきた、日本的資本主義だと考えてい
たのですが、西欧資本主義に変わりつつあります。
でも未来の希望である子供達を守る意味でも、絶対に、特に子供を持
つ親は見るべきセミナーがあります。
それがこれです。
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とにかく、日本の情報分野では最高の評価を得ている講師陣なんです。

●EPISODE1 
【操られた国際紛争 世界最終戦争へのカウントダウン】
講師:馬渕睦夫氏(講演映像)

インターネットTVを見ている人であれば、一度は見たことがあるのでは
ないのでしょうか?
そのような方から、「政治と戦争の真実」に迫るためには、 絶対抑えて
おかなければならないポイントを たった1時間で知ることができるそう
です。

●EPISODE2 
【崩壊する国際金融資本 世界の紛争=支配者の断末魔】
講師:藤井厳喜氏(インタビュー映像)

この方の凄いところは、タックスヘイブンとアングラマネーから世界
経済をここまで分析した情報コンテンツを保持・保有していることで
しょう。
この情報を手に入れないと、 決して見えてこない世界がありますよ。
だって、なぜイスラム過激派が中東やアフリカで あのような暴虐の限
りを尽くしているのでしょう?。
なぜリーマンショックは起こったのでしょうか?
つまり、国際社会の重大事件の数々を、 裏社会の金融ビジネスから解
き明かすとき、 この世界の過去と未来を、 明快に見抜く力を身につけ
ることができるようになりますよ。

●EPISODE3 
【「支配者」の逆襲 世界の裏金が流れ込む驚愕の新天地】
講師:菅沼光弘氏(インタビュー映像)

2016年に入ってから、 北朝鮮の活動が活発になっているのはご存じの
通りですよね。
1月の水爆実験、
2月の人工衛星(大陸間弾道ミサイル)打ち上げ、
今月にはミサイル発射実験と核実験への新たな報道。

このように日本で報道されてしまうと、 日本人の多くは、あたかも金正
恩が戦争のことしか考えていない!といった 錯覚に囚われてしまうので
はないのでしょうか?
こんな日本のマスコミの報道とは裏腹に、今、最も儲かる地域として、北
朝鮮に熱い視線を送る人々が存在しているようなんです。
それも、世界の裏金が流れ込む新天地として。
EPISODE3を見ると、 この衝撃の事実こそが、 日朝関係が絶対に改善しな
い理由と言えそうです。

●EPISODE4 
【FRBの終焉 産声をあげる新時代の金融支配】
講師:片桐勇治氏(インタビュー映像)

これは正直なところ「え!」と言わざるを得ません。
だってあのFRBが終わるなんて、 どこの誰が考えたでしょうか?
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なぜFRBが終焉を迎えるのでしょうか?
新時代の金融構造に 日本がどう組み込まれていくのでしょうか?
政治評論家・片桐勇治が明かす衝撃の事実を知った瞬間、TPPの背後に隠さ
れた恐るべき真の目的が明らかになります。
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