米中露なんか~

釣りバカ親父です。
趣味の釣りを継続するために、ガチで投資を考えています。

やっと我が家のパソコンが復活しました。
約2週間もの間、パソコンが使えないと、どれだけ不便か、
ってことを身に染みて思い知らされました。

ってことで、この2週間での大発見を・・・。それは、
「カップ麺のキツネ揚げは「最強かも?」なんです。
あるカップ麺のキツネ揚げを3mm幅位にカットしてワーム
状にし、真ん中にシュリンクチューブを通してライターで
シュリンクさせ、フックが外れないようにして(ワッキー)
キャストしてみたんですが・・・。
釣れる!釣れる!
鯉、フナ、ギル、バス、鯰、ザリガニ・・・。
ただこれはアングラーの釣り方じゃないんで、お子様向け
の釣り方かな、って思いました。

ちなみに今回使用したキツネ揚げは、「赤いきつね」です。

ってな訳で、本日はこちらの記事から↓
ウイグル人100万人拘束疑惑の中国に「国際制裁を」 人権団体
(AFP BB NEWS 2018年9月10日 17:30 配信)

確か米国副大統領も、このことに言及していたと思うんです
が、貿易に加えて「人権」にまで米国が中国制裁の1つとし
て乗り出してくると、中国はマジでヤバイんじゃない?
それでなくても、「一帯一路構想」も世界から「見直し」が
始まってるし・・・。
さらにね、この記事の最後の文言って、個人的には以下の様
に読めちゃうんです↓
「「(世界的には)軽犯罪者」が収容される「教育・研修施
設」は単に「(中国共産党への)更正と(中国共産党のため
の)社会復帰を支援する」役割を果たしているだけだと反論
している。」

中国が何故ここまで強く言えるのでしょうか?
「国連」そのものにかなり「侵食」しているからなんじゃな
い?
トランプ大統領は、国連が中国の意のままに操られて腐敗し
ていることを知っているからこそ、国連にも反発しているん
だろうと思います。
日本もこれを見習うべきでしょう。
経団連なんて昔気質のジジババばっかやん。
過去の判断基準で現在を見るから、中国が
「経済のフロンティア」
に写っちゃうんでしょう。
経団連の若返りを望みたいところなんですが、ここで問題に
なっちゃうのが、「グローバリスト」なんです。
だって自己利益や自社利益のためなら、「国益」なんてもん
は一切「無視」しますからね。
でもね~、この記事の内容に関しては、世界中で取り上げる
べき!っじゃない?

お次はこちらの記事↓
ロシア、「同国史上最大」の軍事演習を開始 中国軍も参加
(AFP BB NEWS 2018年9月11日 19:34 配信)

この記事の内容を、皆様方はどの様に考えますか?
経済制裁を受けて、国力的にも厳しいはずのロシアがね。
しかも米国内における反ロシア派の、片棒を担いでいる
のと一緒じゃないですか?

ここからは妄想に入るんですけど、
中国との合同演習って、中国の軍事力を見極めるだけで
しょうに・・・。

つまりね、ロシアにとって中国は「脅威かどうか?」だけ
なんじゃ無いのかな?

ロシアと中国との合同演習なんですけど、何か違和感って
もんを感じませんか?

●●●追伸●●●
だってね、「経済東方フォーラム」開催中に、こんなこと
するんですよ。
しかも中国を引き連れて・・・。

プーチン大統領の目は、
「米国」
「中国」
どちらでしょうか?

個人的には、
「米国」
だと暴想しています。
だってね、戦略的に考えて見て下さい。
ロシアのプーチン大統領が、中国の「習近平」と仲良くし
ても、何も現状を打開することなんか出来ないんですから。

だから日本と経済関係を結んで、米国への土台を築いて行き
たいんじゃ無いの?

今i一番苦しいのは中国ですよね。
何で中国が苦しいの?
米国から貿易戦争を仕掛けられているからでしょ。
そんな国とロシアが手を組むと思いますか?
普通に考えたら、日米と手を組みますよね。

はてさて、このパフォーマンスはどこの国に向けたメッセー
ジなんでしょううか?

中国なんかな?
イランなんかな?

トランプ大統領って、面白いですよね。

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