日本政府のツケ、誰が払うの?

釣りバカ親父です。
趣味の釣りを継続するために、ガチで投資を考えています。

最近は、投資らしい投資が全然出来ていない状況・・・。
NZドルでのスワップに頼っている状態です。
トランプ大統領が世界中に喧嘩を売ってるんで、もっと円高に
なるかと考えていたんですが、甘かったですね~。
しばらくの間は、ルアー作りも我慢するしか無さそうです。

ってことで帰宅時に、近くの野池に行って来たんですが、鯉が
暴れ回っていて釣りになりません(スポーニングですね)。
仕方が無いのでスーパーでお買い物です。
まだ夕方なので、子供連れのお客さんも大勢います。
そんな中で、ある親子を見掛けてしまいました。
子供は保育園程度かと思います。
子供:「このお菓子、食べたいねん」
母親:「今から夕食やろ!」
子供:「だったら夕食いらんから、これ食べたいねん」
母親:「アカン!」
子供:「ええやろ~」
母親:「アカン!」
子供:「お母ちゃんなんか、大っ嫌いや!」
って言って、子供はどこかへ走り去ってしまいました。
お母さんも即、猛ダッシュして子供を捕まえましたが、この後
の行動を見て、ちょっとビックリ。
欲しがってたお菓子を買ってるんです。
こんなことをやってちゃ~、こんな子供に育ちますよね~。
このお母さんは、今後はもっとこの子供に泣かされることにな
ること、明白です。
子供に嫌われることを恐れるから、このような行動を取っちゃ
うんでしょうね。
例え子供に嫌われようが、
「アカンもんはアカン!」
って教えていかないと、「躾」が出来ないですよ。
この親子を見ていて、私は自然に
「これこそ日韓関係やな~」
って思っちゃいました。
つまり日本が韓国を「甘やかし過ぎた」結果、韓国はこの子供
のようになっちゃった、ってことです。
しかも成長とともに、さらにエスカレートしてるし・・・。
冗談抜きで、私の眼には
子供=韓国
母親=日本
って映りましたのでね。
結局、豚ばら肉がめっちゃ安かったので購入して、もやしの豚
ばら肉巻きが本日の晩飯です。
さっと茹でたもやしのシャキシャキ感と、豚ばら肉の相性が非
常に相性がいいんですよね~。
ちなみに味付けはめんつゆです。

ってことで、本日最初の記事はこちらから↓
トランプ氏が「日本海」と発言 「東海併記」を再強調=韓国外交部
(聯合ニュース 2019.05.28 17:19 配信)

日本政府が、竹島問題を棚上げにして実効支配までさせた結果、
「現在としては、東海は(日本海と)併記しなければならない」
ってなってしまってるんです。
韓国を甘やかした日本政府の「ツケ」ですよ。

お次も聯合ニュースから↓
日本の「韓国バッシング」が深刻 訪日の野党議員
(聯合ニュース 2019.05.29 14:01 配信)

こいつら、一体何をしに日本を訪れたんでしょうかね~?
特にこちらの文言↓
「韓国政府も日本政府も、先に手を差し出して問題を解決しよう
という意思がない」
日本が「手を差し出せば」、さらに付けあがる韓国。
もはや日本から「手を差し出す」ことは「無い!」ってことを、
理解すべきでしょうね。
少なくとも韓国から日本に「手を差し伸べた」ことは、一度も
ありませんし。
せめてね、訪日するんやったら何らかの「お土産」位は最低限
でも、持って来ないとアカンでしょうに。
これってね、今まで自らがやってきたことを無視して、日本の
みばかり責め立てるだけの思考でしょ。
先ほどの子供と一緒やん!
韓国を甘やかした日本政府の「ツケ」ですよ。

そして、こちらの記事を↓
文大統領が北欧3カ国歴訪 来月9日から
(聯合ニュース 2019.05.29 16:43 配信)

この記事は、個人的にも不思議な記事なんですよね~。

まずね、こんな文さんを「国賓」として迎える不思議さ。
ここまで「おバカ」を世界中に広めてしまった文さんを「国賓」
として迎える不思議さ。
そして、既に米国から相手にされなくなった文さんを、「国賓」
として迎える不思議さ。

文さんが考えてる戦略は、これしか無いんじゃないの↓
「G20での、韓国の立ち位置調整」
そして副業的に、
「文さん、初めての営業マン」
ってなところでしょうか。
輸出は中国に依存しすぎているし、半導体の需要はガタ落ちだ
し、経済はかなりヤバイ状況になりつつあることは確かです。
国政でも、米国には無視されるは、溺愛の北朝鮮にもボロカス
に言われるし、日本も冷遇を始めちゃったし。
見せ掛けの「5G」技術なんか、誰も見向きもしてくれないし。

韓国の議員を訪日させる位なんですから、韓国は、って言うか
文さんは日本に歩み寄りたかったのかもしれません。
しかし、現実とは厳しいもので↓
「文政権はG20までに対応せよ」“反日暴走”韓国に自民外交部会が警告! 識者「日韓首脳会談はやってはならない」
(zakzak 2019.5.29 配信)

この記事で注目すべき文言は、これだけです↓
「韓国側は対処すべきことをせずに、逃げている」
日本という母親としては、「逃げている」って思うんでしょう
が、韓国という子供の考え方は全く異なってます↓
「日本の植民地支配に原因がある」
日本が植民地を作ったことは、一切ありません!

母親(日本)は子供(韓国)のために、あらゆることをして来
ました。
最初は「おねだり」だったんですが、成長とともに「お金」を
せびるようになりました。
それでも母親(日本)は、
「いずれは理解してくれるやろ」
ってことで、お金を与えました。
ところがどっこい、子供(韓国)はそのことに味を占めてしまっ
たんです。

韓国を甘やかした日本政府の「ツケ」ですよ。

この記事を最後にしますが、今になってやっとまともな考え方が
出来る議員が、出現したようですね。

●●●追伸●●●
こんな子供(韓国)を「躾ける」のって、非常に簡単です。
「有無を言わせぬ制裁」
でしょ。
子供を躾けるのに、親が躊躇してどないすんねん!
例え子供に嫌われても、今ここで躾けないと、取り返しが付かな
い「生物」になっちゃうんですよ。
「やってもいいこと」
は、褒めて上げましょう。
「やってはいけないこと」
には、制裁を加えないと。

特に儒教の韓国では、「上下関係」を重視する傾向にあります。
つまり、
「子供が上で親は下」
って関係を築かせてはダメなんです。

韓国を甘やかした日本政府の「ツケ」ですよ。

失礼を承知の上で、敢えて申し上げますが、これが現在の状況
でしょ!

でもね、今からでも遅くは無いと思います。

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