感染を今一度、妄想してみました

釣りバカ親父です。
趣味の釣りを継続するために、ガチで投資を考えています。

諸外国では外出自粛や禁止に反対するデモが起きているのに、日本
ではまだ起きていないようですね。
当然ですがデモなんかをやるより、首相官邸HPから直接訴えかけた
方が効率的ですからね。
ただ緊急事態が1ヶ月以上続いている訳ですから、個人経営の飲食
店なんかは、そろそろ体力の限界に来ているんじゃないかな。
ご近所の焼き鳥屋さんも言ってましたけど、
「テイクアウトだけじゃ、がんばっても2ヶ月やな~!」
これが本音なんでしょうね。
個人的にも潰れて欲しくはないので、助成金でも補助金でも融資で
も、何でもいいからとにかく申請するだけして、生き残りを図るこ
としかありません。
外出自粛ってのは、感染経路を絶つ最も簡単で効果的は方法だから
採用されるんでしょうね。
簡単に感染経路を分類すると、次のようになります↓
①空気感染
②飛沫感染
③接触艦船
④その他感染
詳しく説明は出来ないんですが、ザックリ説明すると
①について。
病原体を含む埃や塵、微小な飛沫を吸い込み、感染を起こす経路。
②について。
病原体を含む飛沫の吸い込み、目や鼻など粘膜組織への付着みより
感染を起こす経路。
③について。
感染者との直接接触、汚染された物質との接触により感染する経路。
ただ接触しただけでは感染しませんので(例外もありますけど)、
汚染された手や指で目や鼻や口を触る、もしくは汚染された物を食
べることにより感染します。
例外は「性行為」による感染です。だからここでは④に含めてます。
④について。
性行為感染、母子感染、昆虫や動物の刺し噛みによる感染、薬物の
中毒者などがやる注射器の打ち回しなど、不衛生な器具による感染
などがあります。
新型コロナもコロナウィルスの一種ですから、①~③は当然当ては
まりますが、問題は④なんです。
性行為感染は無さそうですよね。
母子感染は症例数が少な過ぎて、何とも言えません。
昆虫に関しても、「昆虫に刺されて風邪を引いちゃった」とは言わ
ないので、この線も無いように思えます。
動物に関しては「コウモリ由来」と言われているように、注意が必
要でしょうね。
コウモリに限らず動物に噛まれたり引っ掛れたりしたら、感染を
疑った方が良さそうです。

ってことで改めて新型コロナを①~③で考えてみると、
①について。
例えば微小な飛沫にも基準があるそうで、釣り仲間の医師曰く
「直径が4μm以下のもの」
なんだそうです。
これじゃ~、市販のマスクでは効果がありません。
つまり病原体を含む微小な飛沫に対しては、防ぎようが無いってこ
とになります。
塵や埃についても同様のことが言えると思います。
防ぐことは出来ませんが抑制することは可能です。
つまり「換気」です。
但し大前提として、
「外気には病原体を含む浮遊物が存在しない」
ことが条件になるかと思います。

②について。
ここで言う「飛沫」とは、咳やくしゃみから出る飛沫ですよね。
では日常会話程度の飛沫にも新型コロナがわんさか居るの?って
いう疑問が湧いてきます。
この飛沫拡散を予防するためにマスクを着けてるんだし。
そもそも感染者の口の中にも、大量の新型コロナが存在してるん
でしょうか?
色々と調べましたが、このことに関する論文などは見当たりません
でした。
①と比較すると、弱い感染経路と言えそうです。

③について。
私は単身赴任ですので、自身が接触感染して家の中で広めない限
り、この感染経路は発生しません。
しかし家庭とか病院だと複数の人が存在するわけですから、必然的
に新型コロナに汚染された物質が増加するものと考えられます。
この感染は物質を介して発生する訳ですから、予防方法は徹底消毒
しかありません。
しかし病院でも介護施設でもですけど、誰が感染者かも不明、その
感染者がどこに触れたかも不明、マジで付着した新型コロナがゼロ
になったか確認も不可。
つまりあらゆる箇所が汚染されていると考えるべきで、消毒と言え
ど限界はあるように思えます。
極端な例かもしれませんが、感染者がくしゃみや咳をすると飛沫が
放出されます。
その飛沫はいずれ地面に落下して付着します。
その地面を我々は歩きます。
必然的に靴や草履の裏側に新型コロナが付着します。
そして歩くたびに付着した新型コロナは、塵や埃となって舞い上が
り、歩くたびに付着することになります。
そして舞い上がった新型コロナは足回りに付着します。
そして「ただいま~!」と言って靴や草履を脱ぎ、家に上がってい
きます。
汚染された足で家の中を歩くわけですから、当然家の床も汚染され
ていきます。
極端な例ですが、微小な飛沫と比較しても、その汚染範囲は桁違い
だってことなんです。
このように考えると③は①よりも、強い感染経路と言えそうです。
つまり、
強い:③>①>②:弱い
ってな図式が出来上がります。
出所は感染者の咳やくしゃみや便なんでしょうが、感染を拡大させ
ているのは「接触感染」という結論になっちゃいました。

ってことで、本日最初の記事はこちらから↓
仏医師、去年12月に新型肺炎患者を確認
RecordChina 2020年5月4日(月) 12時0分 配信)

かなりビックリした記事内容でした。
特にパスツール研究所の発表内容↓
「フランスにおける感染は1月に海外から入ってきたわけではなく、
現地で起きた特定できないウイルスによるものである」
特に「現地で起きた特定できないウィルス」って文言が、非常に
気になりますね~。
つまり、どのコロナウィルスかは特定出来ないが、いずれかのコロ
ナウィルスが変異して、新型コロナになったんじゃない、ってこと
でしょ。
ちなみに新型コロナの遺伝子配列の一部に、HIVウィルスと同じ配列
があると言ったモンタニエ教授も、このパスツール研究所出身です。
HIVウィルス発見で、ノーベル賞を受賞しています。
いずれにしてもこの記事は、中国にとっては
「やった~!わしらだけとちゃうやんけ!」
ってことで、大喜びするんでしょうね。
但し欧州における新型コロナ蔓延は、「仏が元凶だ~!」ってこと
で叩かれるかもしれません。
仏政府は、どのように動きますかね~?

お次は、こちらの記事を↓
4万年前の線虫も......氷河や永久凍土に埋もれていた生物が温暖化でよみがえる
(Newsweek日本語版 2020年5月3日(日)11時33分 配信)

確かに永久凍土に眠る古代微生物は大いに研究すべきなんですが、
当然ながら永久凍土の中にもウィルスは存在している、と考えて
研究すべきです。
何てたってウィルスは、電子顕微鏡じゃないと見えませんから。
慎重に研究を行わないと、未知のウィルスが発生するリスクが常に
伴う訳ですから。
それでもこの研究は、先が楽しみですよね~。

最後はこちらの記事で↓
「動物由来感染症」、拡大の原因は人的活動 新型コロナ
(AFP BB NEWS 2020年5月4日 17:00 配信)

初めにこの文言↓
「動物から人に伝染する感染症は「動物由来感染症(zoonosis)」
と呼ばれる」
いや~勉強になりました。カッコの中はズーノシスと呼ぶんでしょ
うかね。
マラリアとかジカ熱という記載もあるので、昆虫も含まれているん
ですよ。
その後の文言は「環境破壊」が動物由来感染症を促進させている、
って内容です。
そして、こちらの文言↓
「コウモリに起源を持つ新型コロナウイルスが、センザンコウなど
の別の哺乳動物を経由して人に伝えられた可能性があるというのが
科学者らの見方だ」
って言いながら、実は、
「その感染経路については、まだ正確には分かっていない」
んだって。
そりゃあ~ね、コウモリもくしゃみや咳くらいはするんかもしれん
けど、そんなんで感染するんなら今頃は、あらゆる感染症が蔓延し
てるって。
普通に素直に単純に考えても、噛まれた、とか引っ掛かれた、とか
触っちゃった、食べちゃった、しか無いんじゃないの。
さらに、意味不明なこの文言↓
「ウイルスなどの微生物がコウモリなどの脊椎動物の個体群から人
に届くまでのプロセスは複雑だが、それを後押しするのは人間だ」
私には理解出来ない文言です。
人・人感染だろうが人・動物感染だろうが、ウィルスを体内に持ち
込まない限りは、感染しないんでしょ。
さらに言えば、SARSは80℃30分以上の加熱が効果的、ってことが
知られてるんだし、同じコロナウィルスの新型コロナに関しても、
まずはここから調べるべきじゃないのかな。
別にね、コウモリを食べようがセンザンコウを食べようが、そんな
もんはどうでもいいんです。
だって各国各々の食文化があるんですから。
問題は生きたままで調理をしてるんか、死んでる奴を調理してるん
か、生食してんのか、加熱温度とその時間は?
生きてる奴を扱ってるんなら、解体時の直接接触が濃厚であり、そ
のまま接触感染になります。
これは公衆衛生の問題になります。
加熱してるんなら、過熱及び保持時間不足となります。
確かに個々人で調理法も違えば加熱方法も異なるんでしょうから、
複雑といえば複雑なんでしょうけど、調べれば分かること。
生食してるんなら禁止すればいいだけのこと。
この記事からも分かりますように、博士とか教授とかって専門家は
現場の調査をしないように思えてなりません。

今回の新型コロナが、専門家の化けの皮を剥いだように感じるのは
私だけでしょうか(ハッキリと言いますが、似非専門家ね)?
だって誰でも言えそうなことしか、言わないんだもん・・・。

感染だけで考えても、ここまで妄想が進んでしまいました。

個人的には「接触」が最も重要な感染源、って結論なんですけど、
皆様方も、もう一度考えてみて下さい。

●●●追伸●●●
政府というか国家は、国民の命と財産を守るために存在し、税金
を徴収して実行してるはずなんです。
国民の命=国民の命
国民の財産=経済
なんじゃないの?
最近ね、誰とは言いませんけど、
国民の命=政府は間接的にしか促せない
って言う奴がいるんです。
政府が直接手を出せるのは、経済だけだと。
さらに政府が国民の命を重視することを「思考停止」と言う輩が、
そこら中にいるんです。

「ゲゲゲの鬼太郎」

じゃありませんが、妖怪が巣食う国家に日本は成りつつあるよう
に思うんです。

新型コロナが道標になりそうですけどね。
posted by とんくん at 22:34Comment(0)感染症

人命か経済か?

釣りバカ親父です。
趣味の釣りを継続するために、ガチで投資を考えています。

今日でもう1ヶ月以上釣りをしていません。
っていうか、外出自粛もありますから、どのみち出来ないんです
けどね。
結局、色々な記事を読んで、相場の確認して、動画見て、の繰り
返しです。
ってことで、嫁様が送って来てくれたDVDを昨日から視聴中。
BLEACHというアニメです。
私も個人的に通しで見たことはなかったんですが、そのDVDの枚
数にビックリ。
数えてはいませんが50枚以上あるんじゃないかな~。
まあ~、ボチボチと見ていくつもりです。

しかしまあ~、緊急事態はいつまで続くんですかね~。
ウィルスと接触せず発症しないためには、ロックダウンは有効な
方法だと、個人的にも思います。
しかし、感染者数が少なくなるため、ウィルスが存在する限り、
いつまた感染が拡大するかもしれない、という欠点があります。
この欠点を克服するためには、どうしてもワクチンが必要です。
つまりワクチンが出来るまでは、規制を緩めることは出来ても、
解除することは難しい、ということになります。
ではワクチン無しで克服する方法は?
集団免疫しか無いでしょうね。
しかしそのためには感染しなければなりません。
そして発症者を、十分に治療出来るだけの医療体制が必要になり
ます。
さらに死亡することも、覚悟しなければなりません。
その代わり、早期に社会を元に戻せる、という利点があります。
どちらが良いのかは、一概には言えません。
またいずれの方法も、免疫力が持続することを大前提にしていま
すから、短期間しか持続しない免疫力の場合のことも、考えて置
く必要があります。
つまりは、ウィルスの変異ってことです。
今年の1月末にインドの研究者が、SARSと新型コロナウィルスの
配列を比較して、異なる配列があり、その異なる配列にはHIVの配
列があった、とする論文を掲載しました。
そして仏のノーベル賞学者(HIV研究)モンタニエ氏も、同様の見
解を述べています。
しかしこのインドの論文は削除されており、現在は自然起源とす
る研究者の説が大勢を占めています。
そもそも人類には、まだウィルスを新規製造するだけの科学力は
持ち合わせていませんので、自然起源であるのは当然です。
ひょっとしたら我々が知らないだけで、既に持ち合わせているの
かもしれませんけどね。
問題は、HIVウィルス配列と一部同じ配列が見つかった、ってこ
とです。
ただ単に分析機器の分析能力が問題というのであれば、モンタニ
エ氏も何も発言はしないでしょう。
同じ配列が見つかったからこその発言、と考える方が自然です。
しかし、このインド論文説の新型コロナの発表が無いことも、
これまた事実。
本来であれば、もっと同様の発表があってもいいはずなのに。
だから「遺伝子操作説」疑惑が産まれるんです。
しかもすぐ近くに武漢ウィルス研究所まであるんですから、状況
から考えても「怪しい・・・!」と思うのも当然です。
しかも実験室は2箇所もあるし・・・。
しかも脱線した列車を土の中に埋める国だし・・・。
ただこれは、政治色が強い疑惑になっちゃってますので、お任せ
でしょうね。

我々が追求すべきは、新型コロナが全世界に拡散した原因、って
ことです。

まずはザックリと時系列で(覚えてる範囲で)↓
①昨年11月に中国の医師より、「コロナみたいな症状が!」
②昨年12月初旬に台湾からWHOに、「コロナっぽい症状が人・人
 で感染してるわよ!」と報告
③昨年12月末に中国からWHOに、「原因不明の肺炎の集団感染が
 確認された~!」と報告
④今年の1月上旬にWHOは、「現在の調査報告から、人・人感染は
 無い、もしくは限定的である、と思われる」と報告
⑤殆ど同時に中国はWHOにこのウィルスの遺伝子配列情報を提供。
⑥今年1月20~21日にWHOが武漢に短期視察し、22日に「確かに
 人・人感染してるみたいやけど、もうちょっと詳細に調査せんと
 何とも言えんわ~」と報告
⑦この報告当日から2日間、WHOは国際的な緊急事態かどうかを
 判断するため、緊急委員会を招集したが、「今の状況だけじゃ、
 何とも言えませんわ~」と結論。しかも再召集は10日後。
⑧今年1月24日より、「春節」による中国人民の大移動が始まる。
⑨1月28日にWHO事務総長が訪中。国際的専門家チーム派遣で中国
 と合意
⑩1月30日にWHOは、「このウィルスは緊急事態や~!」と宣言

ここまでで、もう十分でしょ。
昨年の11月には医師から「ヤバいよ~!」って報告があったのに、
中国政府は「勝手なこと言うな~!、どないなってもしらんぞ!」
って対応。
12月の台湾の情報提供を、何ら精査することなく「ふ~ん」だけで
聞き流してしまったWHO。
そして中国の報告のみから、1月に「人・人感染は怪しい」とWHO
の見解を発表。
そして2日間視察して何の情報も得られず、緊急委員会もその流れ
をそのまま踏襲。
そして1月24~30日までの「春節」が、中国でスタート。
そしてこの春節最終日の30日に、「ヤバいよ、ヤバいよ~!」宣言
をWHOが発表しました。
ど素人の私でも「中国とWHOって、ラブラブ?」って思っちゃいま
すもん。
さらにさすがの中国も「ヤベ!」って思ったのか、1月23日の午前中
に、武漢をロックダウンしてるんです。
しかし中国全土に蔓延し、中国から旅立った方々が全世界に拡散さ
せてしまった。
本来であれば、昨年の12月末にWHOに報告した時点でロックダウン
とは言わないまでも、武漢市民の市外移動禁止するだけで、かなり
感染を抑制出来たんじゃないの、ってことです。
つまりは中国のロックダウンのタイミングが、「遅かった」と言わ
れても仕方が無い、ってことになるんです。

トランプさんは巧みに米国民を、この方向に誘導させて来ました。
そして政治的に中国による「遺伝子操作」疑惑を盛り上げることに
より、さらに米国民を誘導しています。
そしてこの流れは世界中に広がりつつあります。
そして中国は、この流れを止めようと必死です。
その結果が、マスクや防護服などの「不良品」の大量輸出になりま
したし、南シナ海を無理矢理中国領土にしようとする行動に出させ
ましたし、意味不明な軍事力鼓舞をさせたんです(遼寧が泳いでも
誰も何とも思わないんじゃないの?)。

この勝負、明らかにトランプさんの「勝利」ですね。
真偽の程はどうでもいいんです。
「習さん、ウィルス研究所で遺伝子操作させてたんちゃう?」
って思わせるだけで、「疑惑」は成立し、一人歩きしますから。
さらにバイデンさんまで口先だけとは言えども、大統領選において
「反中」路線を言わせているんですよ!

本当に新型コロナウィルスのおかげで、世の中がハッキリと分かっ
て来た、って思うんです。
だってね、米国って、
「世界に誇れる穀物生産量」
「世界に誇れる畜産生産量」
「世界に誇れる原油生産量」
「世界に誇れるサービス業」
なんです。
唯一無いのが「製造業」じゃない。
「世界に誇れる製造業」
を手中に収めたら、マジで米国は「無敵」ですよ!

素人の私でもここまで妄想することが出来るのに、それでも「赤」
に染まってしまう生物は、「新型コロナウィルス以下!」としか
表現出来ません。

「アンタのお爺ちゃんのお爺ちゃんは、中国の南京ってところで
中国の人を一杯殺したんだよ!」

「アンタのお爺ちゃんのお爺ちゃんは、韓国って国で若い女性を
無理矢理誘拐して、奴隷のように扱っていたんだよ~!」

どのツラ下げて墓参りが出来るんでしょうかね~?
って言うか、「墓参り」という風習も無くなりつつあるからこそ、
「赤」が出しゃばれるのかもしれませんけどね。

だから新型コロナ収束後の「日本」が心配なんです。
マジで大丈夫かな~?

それだけ「新型コロナウィルス」の影響力が大きい、ってこと。

「人命」か「経済」か!

●●●追伸●●●
最後にこちらの記事をご覧下さい↓
刑務所暴動で47人死亡、コロナで食品差し入れ激減か ベネズエラ
(AFP BB NEWS 2020年5月3日 9:46 配信)

ねえ~、テドロスさん!
ベネズエラは中国からの資金援助を受けているんでしょ。
いつから受けてんの?
いつまで受けれんの?
その援助は国民に使えんの?
ベネズエラ国内は、大変なことになっていますよ!
何もしないんですか?
何も出来ないんですか?

あなたはそれでも「ベネズエラ国民」なんですか?

確かに各々のお国の事情ってもんがありますので、短絡的に言う
ことは出来ないんですが、だからこそ敢えて言いたいんです。

「あなたは何人ですか?」

ってね。

申し訳ありませんが、私自身に対する「自問自答」なのかもしれ
ません。
posted by とんくん at 22:35Comment(0)感染症